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Let's go,eigo!

アメリカ出身フランク先生と日本出身のNyao先生が生きた英語を解説する全く新しいマンガブログ! 

Come on, you can do it! ② Come onの使い方の巻

Hello again!

 

f:id:oyakoeigo2016:20160229115818j:plain Nyao:さて、前回話の途中だったCome onの使い方だにゃ。

日本人って、たまにそのCome onを「おいで!」という意味で使っちゃう人がいるんだにゃ。

 

f:id:oyakoeigo2016:20160229120058j:plain Frank: それはCome hereじゃない?come onは、がんばれ!みたいな感じ。

 

f:id:oyakoeigo2016:20160229115818j:plain Nyao:そうなんだにゃ。おいで、こっちにきてください、だと、あとは come over hereとかcome on inだったらいいよね。

 

あと、イントネーションによっては、「止めて!」の意味にもなるよね。

f:id:oyakoeigo2016:20160229120058j:plain Frank:そう!変わるよね。

 

f:id:oyakoeigo2016:20160229115818j:plain Nyao:ということで、どんな状況でどんな言い方?という音声と共に見てくださいにゃー!Check it out!

f:id:oyakoeigo2016:20160618092313j:plain

ほほう、この状況のCome onの言い方はどうなるかにゃ、Frank先生お願いします!

 

 「やめなさい!」の「Come on!

 

mf:id:oyakoeigo2016:20160229115818j:plain Nyao:にゃるほどね。では、お母さんが言ってた、がんばれ!のほうのCome on!はどんな感じかにゃ?

 

f:id:oyakoeigo2016:20160618092702j:plain

 

 はい、ではまたFrank先生お願いしますにゃー。

 

soundcloud.com

 

ほーう、なるほど。

同じ言葉でもイントネーションで全然伝わるものが変わってくるニャー

 

ということで、みなさんも練習してみてくださいにゃー!!

今回も面白かったー!

フランク先生の美声がまた聞きたーい♫というかた(笑)、ぜひポチッとお願いします!

 

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