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Let's go,eigo!

アメリカ出身フランク先生と日本出身のNyao先生が生きた英語を解説する全く新しいマンガブログ! 

Get out Oni! /節分の巻

皆さんこんにちわ!

今日は節分

KenjiさんとEricaちゃんはどうやら豆まきをしているようですが。。。

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Nyao先生:
今回は、節分のお話しでしたね!KenjiさんはEricaちゃんにすっかりやられちゃってますけど(笑)
 
「鬼はそと!」は
「Get out Oni!」
ということだけど、「Go away!」でもいいのかな?と思うけど、やっぱりこの場合はGet out!」の方がいいのかな?どんなちがいがある?
 
フランク先生:
まあほぼ一緒なんだけど、「Go away!」は外に出すことを含んでいないから、節分のときはGet out!」の方がいいと思います。なぜなら節分の鬼を追い出すことはメタファーとして家の中に詰まった悪いことや悪運を捨てること。Get out!」の方が、この場所から「出て行けー!」の意味があるの「Go away!」よりいいと思うね。
 
Nyao先生:
にゃるほどー。
Go awayだと、ただ目の前からいなくなれ!って感じなんだね。確かにBad luckは家から出したいよね。
ちなみに「福はうち!」は「Good luck In!」?
 
フランク先生:
Come in Good luck!だね。
Out with the bad,and in with the good!とも言えるよね。
 
Nyao先生:
にゃるほど!
これで今年は英語で豆まきできるね!・・・・福も鬼も、英語わかるかなー?。。。That is the question。。。(笑)
 
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ぜひ英語で豆まき、やってみてくださいね!

また、応援メッセージやコメント、どしどしお待ちしております!(笑)

では、See you next time!